10月1日 今朝の東南アジア
掲載 36本
国・地域別
インドネシア(7本)
- インドネシア、218.3兆ルピア債務完済 27年越しの危機処理に区切り
- インドネシア、EUとのCEPA協定2026年下半期の批准目指す
- インドネシア、EV国内調達60%規制でトヨタ子会社が協議
- インドネシアVKTR、3兆ルピア増資でEV1400台供給へ
- インドネシア新財務相にスアハシル氏、2019年以来2度目の入閣
- インドネシア労働法改正案、10月8日成立をDPRが目標に
- インドネシアUNTR、石炭枠1240万トンに増枠 中間配当430ルピア決定
ベトナム(4本)
- ベトナム、ガソリン価格を自由化へ 政府修正案は4度目
- ベトナムVPBank、日本3行と2700万ドル融資契約 送電線に
- ベトナム、ロンタイン新空港の国際線利用料が25ドルに設定
- ベトナムGDP成長率、2035年まで年6.2%予測 東南アジア6カ国で首位
タイ(7本)
- タイ格付け見通し「安定的」に フィッチ、世界成長2.6%予測
- タイ、第14次国家計画発表 GDP成長3%超・2029年世界20位目標
- タイ、航空貨物6日間停滞 輸出の26〜27%に影響懸念
- タイCOM7、保険子会社iCareにPLANBが8.6億バーツ出資
- タイ観光局、2027年訪タイ客3300万人目標 日本便てこ入れ
- タイ、スワンナプーム空港貨物滞留 通関に7日、輸出業界が改革要求
- タイ証取、NY・ロンドンで説明会 43ファンド運用資産48兆ドル規模
フィリピン(6本)
- 日本のJCR、フィリピン格付け「A-」据え置き 債務63.2%
- フィリピン、航空管制民間委託に330億ペソ提案
- フィリピン9月物価6.4〜7.4%上昇へ、中銀予測
- フィリピン、原発2032年1200MW調達へ入札枠組み案
- フィリピン金融システム総資産38.09兆ペソ、前年比9.8%増
- フィリピンとEU、FTA交渉妥結 関税94%品目を自由化
マレーシア(7本)
- マレーシア、中小企業130万社を最低賃金引き上げから一時免除
- マレーシア・セパン、F1復帰へ準備率100%発表
- マレーシアERL、空港線運賃11年ぶり改定 2027年施行
- マレーシア建設大手Gamuda、5期連続最高益 純利益10億5200万リンギ
- マレーシア格付け据え置き、S Pが24カ月の政治安定条件提示
- Powerwell・Socomec、マレーシアのデータセンター市場開拓へ提携
- マレーシア格付け「A-」維持、S Pが2026年成長5.5%予測
シンガポール(5本)
- シンガポール電気料金10.4%下落、第4四半期から適用
- シンガポール、AI半導体連携「SG Semiconductor」始動
- シンガポール中小企業、AI導入14.5%に急伸 1年で3倍超
- シンガポール、2026年上半期に12業種で雇用1万人減
- シンガポール8月輸出46.2%増、AI需要で5カ月連続2割超
出典
本記事は東南アジア経済新聞が2026年10月1日朝までに掲載した記事のまとめです。個別の出典は各記事に記載しています。

