マレーシア、Sanglang港整備12億リンギ規模で建設起用
マレーシアでSanglang港の整備事業にBerjaya Constructionが起用され、事業規模は12億リンギ(約462億1428万円)となることが分かった。
マレーシアの建設会社Berjaya Constructionが、Sanglang港の整備プロジェクトに起用されたことが明らかになった。事業規模は12億リンギ(約462億1428万円)とされる。発表日、工事内容、工期、進捗状況などの詳細は明らかにされていない。
本記事の円換算は当日のレート(10000IDR=86.82円 / 1000VND=6.09円 / 1THB=4.66円 / 1PHP=2.46円 / 1MYR=38.51円 / 1SGD=122.94円 / 1USD=157.43円)によります。
出典
本記事は上記1社の報道にもとづきます。

